自然・地理・金沢

唐崎の松からさきのまつ

別名: 唐崎松

兼六園・霞ヶ池畔にある黒松で、13代藩主前田斉泰が近江八景の一つ、琵琶湖畔の唐崎(滋賀県大津市)から種子を取り寄せて育てたとされる。兼六園の中で最も枝ぶりが大きいとされ、毎年11月1日、この木への雪吊りから作業が始まる。

出題される検定

金沢の検定で出題(関連 約4問)。

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