寺社・施設・下関・関門エリア

赤間神宮あかまじんぐう

別名: 阿弥陀寺・赤間宮

壇ノ浦に散った安徳天皇を祀る下関の神社。前身は帝の霊廟を守る阿弥陀寺で、明治の神仏判然令で寺が廃されて天皇社となり、赤間宮を経て赤間神宮となった。竜宮造の水天門をもち、境内に七盛塚や芳一堂がある。

出題される検定

下関・関門エリアの検定で出題(関連 約10問)。

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