ことば・方言・京都

丸竹夷まるたけえびす

別名: 丸竹夷二押御池

京都の数多い東西の通りを、北から順に覚えるための数え唄。各句の頭が一本ずつの通りに対応する仕組みで、子どもでも諳んじられるよう語呂よく作られ、市民に長く親しまれてきた京都ならではの暗記法。

出題される検定

(なし)

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出典

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