ことば・方言・京都碁盤の目ごばんのめ京都中心部の整然とした町並みをたとえた通称で、囲碁盤の格子のように街路が縦横へ規則正しく走るさまを指す。古代の都の町割りを受け継いだこの形が、京都独特の住所表記や通り名の唄を生んだ。出題される検定(なし)登場する解説記事京都の通り名と碁盤の目関連用語平安京丸竹夷寺御幸出典京都観光Navi+「丸竹夷で覚える京都の通り」‹ 京都の用語集用語集トップ