寺社・施設・金沢

徽軫灯籠ことじとうろう

別名: ことじ灯籠

兼六園・霞ヶ池畔に立つ、水面を照らす雪見灯籠から発展したとされる灯籠。琴の弦を支える駒(琴柱)に形が似ることが名の由来で、本来同じ長さだった二本脚のうち一方が欠け、片脚を石の上に乗せて均衡を保っている。

出題される検定

金沢の検定で出題(関連 約3問)。

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出典

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