歴史・鎌倉

大仏切通だいぶつきりどおし

鎌倉大仏の西側を通り、深沢・藤沢方面へ抜ける「鎌倉七口」の一つ。1241年(仁治2年)から1250年(建長2年)頃にかけて整備されたとみられ、山を掘り割った往時の地形が今も残る国指定史跡。

出題される検定

鎌倉の検定で出題(関連 約4問)。

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