寺社・施設・鹿児島

鶴丸城跡つるまるじょうあと

別名: 鹿児島城跡・鹿児島城

初代薩摩藩主・島津家久が慶長6年(1601)頃から築いた居城跡。正式名称は鹿児島城で、背後の城山にちなみ鶴丸城とも呼ばれる。本丸跡には黎明館が建ち、令和2年(2020)には日本最大級の御楼門が復元された。

出題される検定

鹿児島の検定で出題(関連 約6問)。

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