人物・会津若松

飯沼貞吉いいぬまさだきち

別名: 飯沼貞雄

白虎隊士中二番隊の一員で、飯盛山での集団自刃をただ一人生き延びた人物。維新後は貞雄と改名し逓信省の通信技師となり、晩年に自らの証言によって白虎隊の悲劇を後世に伝えた。

出題される検定

会津若松の検定で出題(関連 約5問)。

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