歴史・逗子・葉山

名越切通なごえきりどおし

逗子市小坪・久木と鎌倉市を結ぶ、鎌倉と三浦半島を結ぶ幹線道路だった峠道。江戸時代に「鎌倉七口」の一つとされ、1966年に国の史跡指定を受けた。周辺には150基超のやぐらが集中し、大量の石材を切り出した「大切岸」も残る。

出題される検定

逗子・葉山の検定で出題(関連 約9問)。

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