寺社・施設・鹿児島

照国神社てるくにじんじゃ

別名: 照國神社

島津斉彬を祭神として文久3年(1863)の勅命により神号を授けられ、翌年創建された神社。鹿児島市の中心部に鎮座し、西南戦争の戦火や太平洋戦争の戦災で二度焼失しながらそのたびに再建された。

出題される検定

鹿児島の検定で出題(関連 約2問)。

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