人物・鹿児島

島津義弘しまづよしひろ

別名: 惟新・鬼島津

島津氏17代当主で「鬼島津」の異名を持つ戦国武将。慶長の役では寡兵で明・朝鮮の大軍を破り、関ヶ原では敵中を正面突破する「島津の退き口」で薩摩まで生還した。朝鮮から連れ帰った陶工が薩摩焼の礎を築いた。

出題される検定

鹿児島の検定で出題(関連 約1問)。

この検定に挑む

関連用語

出典

‹ 鹿児島の用語集用語集トップ