文化・芸能・会津若松

起き上がり小法師おきあがりこぼし

会津の伝統的な張子の縁起物で、倒しても倒しても起き上がる姿から「七転八起」の縁起物とされる。江戸初期に会津藩士が冬の内職として作り、正月に売り出したのが始まりと伝わる。

出題される検定

会津若松の検定で出題(関連 約6問)。

この検定に挑む

登場する解説記事

関連用語

出典

‹ 会津若松の用語集用語集トップ