歴史・大阪

難波宮なにわのみや

飛鳥から奈良の時代にかけて、いまの大阪の中心部に置かれた古代の都。時期の異なる二つの段階があり、孝徳朝のものを前期、聖武朝のものを後期と呼ぶ。城の南側は史跡公園として整備され、中枢だった大極殿の基壇が往時をしのばせる。

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大阪の検定で出題(関連 約7問)。

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